2013年01月09日

AStarアルゴリズムをC#で

image/_photos_uncategorized_2013_01_09_astar001.png
A* Visualization を参考に、C# で A*アルゴリズムを書いてみた。参考というより、8方向にした以外、ほぼそのままな気もするけど。A*については検索すると色々でてくるが、リンク先のコードは、Flash は Hello World を書いた程度の経験しかない自分でも理解できるくらいわかりやすくて、本当に助かった。

ISearchable.cs
Node.cs

EightDirectionsAStar.cs


Node は他のプロジェクトから見える必要はないので internal にした。初めて使った気がする。

2013/01/13 少しだけコードを書き換えた。ISearchable のプロパティは、以前は通過可能時に true を返していたが、通過不能時に true を返すようにした。

2014/03/24 追記 続きのリンクを忘れていたので追加。

posted by Takenoko at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | programming | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック